アパレル向け!高級紙袋の表面加工紹介
こんにちは!袋花子です🛍️
8月も後半に入り、アパレル業界やセレクトショップの皆様は、
秋冬(AW)コレクションの立ち上がりや店舗リニューアルに向けて、
資材準備が本格化する時期ではないでしょうか?
ブランドの魅力を伝える紙袋へのこだわり
お客様が購入した大切なお洋服を入れる手提げ紙袋は、
街を歩く「動く広告塔」であり、ブランドの世界観を伝える重要なアイテムです!
「ロゴを上品に際立たせて、他社と差をつけたい」
「ホリデーシーズンに向けて、質感にこだわった限定ショッパーを作りたい」
そんな制作ご担当者様におすすめしたいのが、紙袋の「表面加工」へのこだわりです💡
高級感を引き立てるマットPP加工

アパレルブランドに人気の上品な紙袋イメージ
高級感あるアパレル向けショッパーで特に人気が高いのが、
落ち着いた艶消しの質感が魅力の「マットPP加工」です♪
紙の表面に薄いマットフィルムを貼ることで、しっとりとした上品な手触りになり、
シックで洗練された高級感を演出できます✨
さらに耐久性や耐水性もアップするため、雨の日のお買い物でも安心です!
持ち手には柔らかいアクリル平紐を合わせ、袋の上部に穴を開けて紐を通す
「穴あけ紐通し仕様」にすることで、厚手のコートやジャケットを入れても持ちやすく、美しいシルエットを保てます😊
表面のPP加工については、代表してグロス(つやあり)と
マット(つや消し)の2種類があります。
2種類の比較写真をご用意しましたのでご覧ください。

グロスPP:ギラギラとした派手な印象で目立たせたいお客様に人気です。
マットPP:光沢を抑えて落ち着いた印象を与えたいお客様に人気です。
小ロットから大ロットまで柔軟に対応します🤝
袋花子(Hukuro Hanako)では、自社製造ライン🏭を活かした柔軟な製造体制が自慢です。
手貼り製袋による「小ロット(数百枚〜)」の限定企画対応から、機械製袋による数千〜数万枚規模の全国店舗向け大ロットまで、幅広く対応しております。
中間業者を挟まない短納期と高い価格競争力で、ブランドの価値を高める最適なショッパーをご提案しますので、お気軽にご相談ください。
袋花子 (HukuroHanako) by 永政